おすすめ漫画ランキング

51Am-Y8I40L こんにちは!マンガーレ運営です。
このページをみてるという事は、おすすめの花漫画をさがしているという事でしょうか?
ここでご紹介するランキングはマンガーレに集まった1万人を超えるマンガ好きの口コミにより選出された人気漫画のランキングです。
ぜひ参考にして、素敵な漫画と出会ってくださいね!
※ちなみに左側から連載状況や巻数、また作者や雑誌名、そして漫画に含まれる成分などで絞り込んでさがす事もできますので、ぜひいろいろと活用してみてくださいね!
それでは、おすすめ人気漫画ランキングを紹介していきます。 今後はこの説明を非表示にする

ランキング更新日: 2020年11月04日

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1 ぼくの輪廻

連載中 巻数 : 11

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あらすじ・ストーリー
前世でうっかり僧侶になり、「一生童貞」を誓ってしまった乃木篤朗! 輪廻、それは運命を繰り返すことなのか? 現世でも、漫画家という絶望的童貞クラスタに産まれてしまった乃木は、「童貞でもベッドシーンは描ける!」の信念の元、少年GUMPで新連載を開始する! ところが、アシスタントにやってきたのが、巨乳の女・撫! 机に胸を乗せ、キシキシ胸を揺らして作業するカノジョの姿に乃木は衝撃を受ける! 「童貞を誇らしく思っていたが、僕はバカだった。本物を知らなければ、本物の絵など描けない…!!」 漫画への崇高な思いから胸を触ることを決意する乃木! そこへ、やはり前世からの因縁のゲイアキラまで参戦し...? 童貞と巨乳とゲイが一つ屋根の下、童貞は〆切までに漫画を描くことはできるのか!

2 ヒミツのヒロコちゃん

連載中 巻数 : 4

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あらすじ・ストーリー
ずっとずっと、大好きだった。だから、病めるときも健やかなるときも、あなたを愛し、共に歩んでいきたい――… 親友・愛子とは別の進路を選び、大学に進学したヒロコ。愛子と離ればなれで寂しいけれど、恋人の律希が傍にいてくれるから大丈夫…と思っていたら、律希がスピカ2号店の開店準備で忙しくなってしまい、逢えない日々が続く。律希に迷惑をかけないように、オトナな振る舞いをしなきゃと思うヒロコだけど、更にすれ違ってしまって…!? 超人気連載「ヒミツのアイちゃん」のスピンオフシリーズが登場!ヒロコと律希のカップルが主役!!LOVEと胸きゅんたっぷり!

3 黒源氏物語 -花とみるらむ-

完結済 巻数 : 3

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あらすじ・ストーリー
「好きでもない女と結婚する。 それが公達として生きるということならば、 まるでと同義だ…!!」 と見紛うばかりの美しき皇子・光源氏。幼き頃、母・桐壺の更衣に先立たれ、臣下に落とされたその胸の内に宿る孤独を知る者はいない。母の面影を追い、初めて恋い慕った藤壺の女御は、父の妻であった。当然ながら藤壺と添い遂げられることはなく、光は左大臣の君・葵の上と…---光源氏は、果たして本当に清く美しいだけの貴公子だったのか?千年語り継がれる歴史ロマンスを、奇才・桜田雛が新たに紐解く。美しくも黒き「桜田源氏」の陰謀を描いた、超訳・源氏物語

4 バジリスク ~桜花忍法帖~

完結済 巻数 : 7

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あらすじ・ストーリー
『バジリスク ~甲賀法帖~』で、甲賀と伊賀の忍たちが徳川家の世継ぎ争いのため命を散らしてから十年の月日が流れた……。平穏を取り戻したかに見えた忍たちに、今、新たなる脅威が襲いかかる!! 忍の里の若き棟梁・甲賀八郎と伊賀響に秘められた力「桜」を狙い、超絶の秘術を操る正体不明の五人組「成尋衆」が現れる。それは十年前の殺戮合戦をも凌ぐ、恐るべき戦いの幕開けだった!!

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前作の甲賀忍法帖の10年後が舞台で忍術VS忍術(チート)です。敵側がかなり強いので死闘の連続になります。

無印のバジリスクは有名だと思うのですが、こちらの「桜花忍法帖」はあまり知られていないのではないかと思います。アニメ版が出来が悪く、評価もされていないので、私もコミックのものは最初あまり期待せずに2巻ぐらいまで買って、アニメと違うなあと思ってしばらく放置していました。そしたら何でわかったか覚えていないのですが、アニメと結末が違っていて、作画が凄そうだったので、最終巻まで電子書籍で買ってみました。そしたら、最終二巻の展開が本当にすごかったです。作画はもちろんの事、SF的な話になっていました。ラスボスはアニメは最後まで見ていないので、誰なのか知らないのですが、このコミック版では織田信長の霊で、史実っぽいすごい武将として描かれています。それと対決する八郎と響が本当に最後まで説得力のあるシナリオで、素晴らしいと思いました。ひょっとしたら、甲賀忍法帖の山田風太郎氏の考えたものに、こちらの方が無印バジリスクよりも近いのではないかとまで思いました。とにかく、元のバジリスクの恋愛ものという範疇を越えた次元の話になっており、それは読んでくださればわかると思います。アニメのものとは別物として考えてほしい作品です。

"甲賀忍法帖"の続編。 山田風太郎氏は、"甲賀忍法帖"の後も忍法帖シリーズを色々執筆していますが、本作は忍法帖シリーズではなく、原作は山田正紀氏のトリビュート作品です。 山田正紀氏による忍法帖トリビュート作品は2作あり、"桜花忍法帖"は、マンガの"バジリスク"の続編として書かれたものとなります。 時系列的には、"甲賀忍法帖"の10年後となっています。 主人公は甲賀の「甲賀八郎」と、伊賀の「伊賀響」。 二人は生まれながらにして瞳術を宿しており、甲賀と伊賀の二人が契ることで"桜花"と呼ばれる力が発現すると言われています。 伊賀と甲賀は先の大戦で争うことは止め和解の道を歩んでおり、二人は幼き日より許嫁として育てられてきました。 そんな折、成尋衆と名乗る者共が、徳川の命を受けて、「甲賀八郎」と「伊賀響」を差し出すよう、忍びたちに申し入れを行う。 それを拒否する甲賀五宝連と伊賀五花撰だが、成尋衆の特異な秘術を前に為す術もなく、命を落としてしまう。 そして伊賀響は敵の手により五体を引き裂かれ、甲賀八郎は逃げおおせる。 敵に捉えられた伊賀響の両腕と両脚を取り返すため、甲賀八郎と新・甲賀五宝連、新・伊賀五花撰が、成尋衆に立ち向かう、という展開です。 前作同様、異能者バトルじみた、自然法則を超越した忍術を操る"忍"が多数登場しますが、今回は前回に輪をかけてありえない能力が繰り出されます。 成尋衆は"魔術"と呼ばれる力を使うことができ、例えば、時空間転移や、時の巻き戻しなどを行うことができるので、より異能者バトルめいた内容になっていると思いました。 また、"甲賀"と"伊賀"がいがみ合っていたため戦争をしていた前作に比較すると、ストーリーもかなり複雑になっています。 本作は、曲がりなりにも主君の命に忍が歯向かうことから始まっており、ストーリー進行上も不自然な感じを受けました。 忍びたちも前作のような"見るからに異形"みたいな存在が少なく、基本的に美男美女なため、個人的には前作のほうが良かったと思いました。 ただ、異能vs異能のバトルは健在であり、本作も敵味方ともにテンポよく死んでいくので、読みやすく、先が気になる展開でした。 前作読了済みの方が楽しめますが、未読でも問題ないと思います。 ネット上の感想を見ていると賛否あるようなのですが、個人的にはとても楽しめました。

5 花のズボラ飯

連載中 巻数 : 3

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あらすじ・ストーリー
連載開始時からネットで話題騒然!主婦から、オタクから、マンガ読みから絶大な人気を誇るグルメ・ショート!!原作は超ロングセラー漫画『孤独のグルメ』の久住昌之、作画は日本一女の子をかわいく描ける漫画家水沢悦子。驚異のコンビが、かわいくって、おかしくって、でもちょっぴり寂しいときもある一人暮らしの主婦・の生活を描きます。誰も予想し得なかった、新しい『孤独のグルメ』の誕生です。【あらすじ】単身赴任の夫を持つ主婦、駒沢花(こまざわ・はな)、30歳。花は今日も自分のためだけに、ズボラだけど美味しいご飯を作ります!

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作画の方が昔えっち漫画を描いておられたそうですが、私はこの絵柄好きなのでまあ別にと思っています。だいたいこの話の中では、花さんは旦那さんと会う場面がまったくありません。こんな一人暮らしって気楽でいいな感で最後まで描かれています。あ、まだ連載は続いているのかな・・・?出てくるお料理はほんと一人だとこんな感じになっちゃうなと思いました。でも参考になりましたし、家事のやり方もわかるわかるという感じで、息抜きに読むのにちょうどよかったです。私も新婚当時はこんなだったなと思い出して、ほのぼのとしました。めるへんちっくな絵柄が郷愁を誘ういい感じでした。実写のテレビドラマも見せていただきましたが、私にはアニメの方がよかったな・・・・テレビアニメ化もされているみたいですが、それは残念ながら見る機会がありません。加入しているサービスのところでは現在のところ配信されていないみたいです。残念です。

6 花の名前

連載中 巻数 : 4

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あらすじ・ストーリー
咲き誇ると、そして依存しあう人々。両親を失い人形のようになっていた蝶子を引き取ったのは親戚の小説家である京だった。古風な日本家屋で京への想いに羽化する蝶子は育てるとともにゆっくりと花開いていく。丁寧に描かれた心理描写と純文学的な重厚さが光る。

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あんまり花ゆめ好きじゃないから期待せずに読んだけど… 良かった‼︎ なかなか奥が深かった。 まだ理解し切れてへんとこもあるやろうから、また読みたい。

7 伏 少女とケモノの烈花譚

完結済 巻数 : 4

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あらすじ・ストーリー
天保十三年――。江戸は謎のケモノ「伏」の脅威にさらされていた。猟師の少女・浜路は、江戸で「伏狩り」をして暮らす兄・道節の下へとやってくる。少女の銃口がケモノに向けられたとき、烈しく咲き誇り、儚く散るのように、「因果」の歯車が回り出す――。

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『伏』という漫画を購入しました。 作画がとても綺麗で作品の絵柄も良かったです。面白く迫力と勢い感があった作品でした。また、浜路と信乃の結末にも期待しています。 次巻も楽しみです。

8 あじさいの唄

完結済 巻数 : 7

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あらすじ・ストーリー
頑固な浪人である父上、元気な少年・栗太郎、可愛い犬の栗之助の3人の生活を描いた時代劇。母を亡くし、貧しい生活の栗太郎は、時に母親がいる友人を羨む事もありますが、母が好きだったあじさいの花を見る度に、真っ直ぐに生きようと決心するのです。父の不器用な愛情表現や栗之助の無邪気な仕草も微笑ましい。特別な事は何も起こりませんが、美しい日本の四季の中、優しい人々が織り成すドラマは、幸福な気持ちを与えてくれます。

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