おすすめアクション漫画ランキング

51XH5CNKT0L こんにちは!マンガーレ運営です。
このページをみてるという事は、おすすめのアクション漫画をさがしているという事でしょうか?
ここでご紹介するランキングはマンガーレに集まった1万人を超えるマンガ好きの口コミにより選出された人気漫画のランキングです。
ぜひ参考にして、素敵な漫画と出会ってくださいね!
※ちなみに左側から連載状況や巻数、また作者や雑誌名、そして漫画に含まれる成分などで絞り込んでさがす事もできますので、ぜひいろいろと活用してみてくださいね!
それでは、おすすめ人気漫画ランキングを紹介していきます。 今後はこの説明を非表示にする

ランキング更新日: 2017年09月20日

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1 鋼の錬金術師

完結済 巻数 : 27

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あらすじ・ストーリー
エドワードとその弟アルフォンスは、幼き日に亡くなった母親を思うあまり、死んだ人間を蘇らせるという錬金術最大の禁忌人体錬成を行ってしまう。しかし錬成は失敗し、エドワードは左足を、アルフォンスは体全てを失う。 エドワードは己の右腕と引き替えに、かろうじて弟の魂を錬成し、鎧に定着させることに成功したが、その代償はあまりにも大きすぎるものであった。 エドワードはアルフォンスと共に、失った全てを取り戻すため、絶大な力をもつ「賢者の石」を探すに出る。 右腕と左足を鋼の義肢「機械鎧(オートメイル)」に変えた彼を、人は「鋼の錬金術師」と呼ぶ---。

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錬金術で失われた身体を取り戻すために、旅をするエルリック兄弟の物語。 作者本人も語っていますが、月刊誌だからこその丁寧な絵。作り込まれたストーリー。これが作者初の連載とは思えない完成度の高い作品です。 様々な謎を解明しながら、進んでいくストーリーであるのに一切の矛盾もなく、また伏線もしっかり回収した上でのエンディング。しかし、ご都合主義の死んだはずの人間が生きていたり、なんだかんだで上手くいくような展開はありません。人は死にます。挫折もします。苦しみます。だけど、それらに打ちひしがれても目的の為に進み続ける兄弟の姿に周りの人間も立ち上がり進んでいく。 周囲の人間のストーリーもしっかりしており、何より魅力的なキャラが多いのも特徴です。心の底から嫌いなキャラって敵も含めて話の中心になっている中にはいません。 作者の生き様と言うか価値観をそのまま描き表わした作品な気がします。 ガンガンという、雑誌の歴史を作った作品でもある本作。最終話が掲載された号が店頭から全て無くなってしまったため、異例の二号連続最終話掲載。その事実だけでも、この作品を一度読んだ人は最後まで読まずにはいられなくなるということは明らかだと思います。 また余談ですが、巻末や裏表紙などに散りばめられた作者の遊び心は非常に笑わせてくれます。余裕があれば一度そちらも見てみてください。

ストーリーが緻密で完成されている。アニメ化も大成功してるし、ほんとに人気=面白さになっている珍しい作品。オススメ!

全27巻という長さにも関わらず、一話から最終話まで一切の破綻がない稀有な作品。途中でダレたりもなく、とんでも展開にもならず、強さのインフレも存在せず、伏線をきちんと回収し、ラストはくそカッコいいという断トツの名作

2 東京喰種:re

連載中 巻数 : 13

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あらすじ・ストーリー
群集に紛れ、ヒトの肉を喰らう。ヒトの形をしながら、ヒトとは異なる存在…“喰種"。“喰種"を駆逐・研究する〔CCG〕は、あるひとつの命題を果たすため実験体集団を新設。──その名は「クインクス」。「まともな人間」ではない彼らと、佐々木琲世一等捜査官が“東京"で向き合うものとは──!?

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前作からの続きでとてもおもしろいと感じております。 無印は喰種の世界を中心に、:reは喰種を駆逐する捜査官の世界を中心に描かれています。 これからさらにおもしろくなるという期待を込めて★4.5! 前作を読んでから読み始めてください。

無印のグール側の視点ではなく、捜査官側の視点です。そのため、無印とは別の面白さを感じました。 無印のキャラクターがどう絡んでくるかが今後楽しみです。(4巻発売時点)

3巻は戦闘シーン重視のストーリーになっていて、少年誌らしい迫力があり とてもおもしろかった!

3 HUNTER×HUNTER

連載中 巻数 : 34

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あらすじ・ストーリー
くじらに住む少年ゴン=フリークスは、幼少期にで巨獣に襲われている所をハンターの青年・カイトに助けられた。ゴンはこの時、んだと思われていた父親・ジンは生きており、優秀なハンターとして活躍していることを知る。ハンターに憧れを抱く様になったゴンはハンター試験の受験を希望。ジンを快く思っていない里親・ミトの出した条件をクリアし、ハンター試験会場へと向かうべく故郷を旅立った。ゴンは道中、同じくハンターを志すクラピカ、レオリオと行動を共にし、試験開始直後に出会った同い年の少年キルアとも親しくなる。この4人は次第に信頼関係を築き、協力しながら試験合格を目指す。

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連載が滞っているので一気に読みたいという方には決してお勧めできません。 作者が死ぬのが早いのか自分が死ぬのか早いのか、そういうレベルの進み方です。 ですが話自体は非常に面白く(作者がゲーム大好きというのもあって、所謂RPGみたいなノリ、システムの作りこみ方は半端ないです)未完の大作、というのを味わいたい方にはお勧めいたします。

一年に1回も出なかったりしてストーリーを忘れかけていたので、先日1巻から読み返したら一度読んだ作品なのに、32巻最後まで一気に読み通してしまった。 33巻発売は神のみぞ知るといったところだが、毎回ドキドキハラハラさせてくれるので、気長に待ちます。

冨樫は仕事しないが、人の心理をつくのがうまい。それがゲームにしろ、キャラ造形にしろ反映されてる。だから絵が手抜きでも読ませる漫画が描ける。だから面白い。 クオリティ下がるよりは三年に一度くらいの連載でもいいかも。

4 からくりサーカス

完結済 巻数 : 43

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あらすじ・ストーリー
錬金術により生み出され人間に災厄をもたらす自動人形(オートマータ)と、それに対抗する人形破壊者(しろがね)の200年に渡る戦いと運命を描いたダークファンタジー。 『❛❛他人を笑わせていないと呼吸困難に陥る奇病❜❜ゾナハ病にかかった18歳の青年』加藤鳴海(かとうなるみ)はある日、サーカスのテントにて『父を大会社の社長に持ちその遺産を巡り命を狙われる少学生』才賀勝(さいがまさる)に出会う。そこに勝を護衛する目的で現れた『銀目銀髪の謎の人形使いの女』しろがねが加わる。 3人が出会う時・・・命が歯車を、情念が発条を回す不思議サーカスが始まる。

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サンデー史上に残る傑作のひとつ。 自動人形と人形破壊者の200年にも渡る因縁と戦いを描いた、錬金術を題材にしたダークファンタジー。 現代が舞台(ローファンタジー)でダブル主人公制で物語は進行する。 二人の主人公が出会い別れる【プロローグ編】ののち、 まさるが主人公の【サーカス編】と、鳴海が主人公の【からくり編】が交互に繰り広げられる。 その後、凄まじい量の伏線回収とともにすべての過去編が現在へとつながり浮かび上がりし「黒幕」との戦いを描く【からくりサーカス編】を経て、 全人類の存亡をかけた最終局面【機械仕掛けの神編】へと続く・・・。 そんな5編からなる壮大なスケールの作品。 ●長所 ・ダブル主人公制で飽きない作りになっている点 ・名シーンの数 ・テーマ性の高さ ・7巻以降続々と明かされるおぞましい設定と描写の吸引力(特にゾナハ病の設定の斬新さ) ・設定同士がきちんとストーリーに絡み合い無駄がない点 ・邪道でダークな世界観なのに王道少年漫画的な熱い展開だらけな点 ・からくり編最終章(17~21巻)、サーカス編最終章(22~28巻)の盛り上がりの凄まじさ ・キャラの表情が生き生きして迫力があること ・キャラのセリフが作者が考えたんじゃなく「本当にそのキャラが言ってそう」な生きた感じがする点 ・キャラの使い捨てがほとんどない点 ・生々しい憎悪、燃えるような愛、熱い戦い、溢れ出る感動...と、読んでて疲れるほど感情を揺さぶる展開 ・自動人形のデザインセンス ・続きが気になる人間関係 ・セリフまわしのセンス ・脇役にもみな見せ場があること ・最高に独創的思考で魅力的なラスボス ・広げまくった風呂敷をきちんとたたむところ ・初登場で印象の悪かったキャラたちもみな成長してどんどん魅力的になっていく点 ●短所 ・巻数が全43巻と長い ・絵柄が荒くクセが強い ・錬金術の設定が出てくる7巻までは微妙~フツーな面白さ ・盛り上がる場面やキャラの見せ場は漫画全体でも最高レベルの面白さだが、日常描写は全般的に微妙。 ・黒賀村(29~33巻)でちょこっとダレる ・最後が若干急ぎぎみ ・細かい矛盾を探したら割と見つかる

続きが気になって仕方ない漫画だった 連載中に見たときは伏線や布石が細かい上に多いのであんまり前の内容覚えてなくていまいち入りにくかったが、連載終わってから一気に見たらめちゃくちゃ面白くて止まらなくなった 実際に連載終わったあとからじわじわ人気出たみたいなんで、これは一気見推奨の作品

人生の教科書に成り得る至極の冒険活劇。 今なお「漫画史上に残る最終決戦」「少年漫画の教科書」と呼ばれ幅広い年代から支持を受ける『うしおととら』の作者、藤田和日郎先生が手がけた長期連載2作品目であり、個人的には今まで出会った漫画の中では圧倒的にナンバー1である。 「笑顔」という大きなテーマを軸に2人の主人公が愛憎渦巻く歯車に捕らわれ、壮大に広げられた謎にまさに死にもの狂いで迫っていき、強大な悪と血で血を洗う死闘を繰り広げられる様はとてもじゃないがここでは語り切れない。 笑いあり、感動あり、手に汗握る死闘あり、読んだことを後悔するほどの絶望とそれを覆すほどの希望を描き、登場キャラクターが味方敵問わず懸命にその時代を生き、もがき、自らの幸せを掴み取ろうと全速力で駆け抜けていく。その暑苦しいほどの懸命さに涙が止まらない。 この漫画に出会えたことが僕の人生にとって大きなターニングポイントになっている。そんな気がする。

5 嘘喰い

連載中 巻数 : 47

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あらすじ・ストーリー
パチスロで偶然出会った青年・梶とギャンブラー・貘。梶の助言で儲けさせてもらった礼に、貘は梶の借金返済を手伝うことにする。そしてこの後、梶は貘と共に、賭博の世界で生きていくことになる。

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嘘喰いを読んでから、ジャンプやマガジンのギャンブル・頭脳戦・デスゲームなどのジャンルの漫画がどれも稚拙に感じます。それぐらい嘘喰いはしっかり内容が考えられていると思います。頭脳戦ギャンブルだけでなく肉体的なバトルも盛り込まれているので好きな方にはぜひ見てほしいです。

本当に面白いです、そしてキャラがカッコいい ギャンブルにおいての頭脳戦 心理戦の描写もさることながら、ギャンブルで大勝すると言う事はどういう事か、ここも嘘喰いの魅力だと思います

6 ARMS

完結済 巻数 : 22

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…力が欲しいか? 体の各部位にナノマシンを移植された少年少女が強大な敵組織と戦う話です。 皆川と言えばやっぱコレっすね。お薦めです!

最近言わなくなった言葉ですがまさしく中二全開です。そういうの好きな人にはたまらないと思います。

格闘と謎が解けていく面白さ、敵味方の繊細な心理描写も見どころ。魅力的な敵キャラがいい味を出している。 古代文明、特殊部隊、未来的機械武器が入り混じっての世界観はスプリガンの雰囲気。

7 BASTARD!! -暗黒の破壊神-

連載中 巻数 : 27

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あらすじ・ストーリー
魔力の時代、大神官の娘ヨーコと共に兄弟の様に育てられたルーシェには古の魔法使いダーク・シュナイダー(以下D・S)が封印されていた。15年の時を経て、邪悪な魔法使いD・Sが遂に復活し!?

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この作品が完結する前に作者の体がフォビドゥンしてしまう恐れがある。 個人的には初めて買った単行本(11巻)なので愛着があって☆5だが、今の人達には☆2ぐらいじゃないかな。 当時の自分にとって、その美しい画は目からハーロイーンなものであり、財布がメガデスしたとしても、お色気シーンにブラゴザハースせずにはいられない作品であった。 18巻以降、ストーリーと画力がまるで別作品な展開となるが、それはそれとして楽しめれば未だに続編が待ち遠しく思える作品。

8 拳児

完結済 巻数 : 21

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あらすじ・ストーリー
祖父・侠太郎から八極拳を学んでいた小学生・剛拳児。 戦時中に恩を受けたかつての知人を訪ねるため、侠太郎はひとり中国へ渡るが、そのまま行方知れずに。 やがて中学、高校生となった拳児は幼馴染の風間晶や市村太一の助力を得て拳士としても成長していくが、 侠太郎の行方は未だ分からずじまいだった。 暴走族リーダーで洪家拳の使い手、トニー・譚との抗争事件で学校から無期停学処分を言い渡された拳児は、 侠太郎を探すため、中国へと旅立っていく。

9 ダンジョン飯

連載中 巻数 : 5

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あらすじ・ストーリー
ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、 金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。 再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。 そこでライオスは決意する「そうだモンスターを食べよう! 」 スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、 ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!

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ファンタジー世界を舞台にした料理漫画 そして、その食材はスライムやゴーレムといった「モンスター」 この漫画の不思議な面白さは 「まるで実在するかのような感覚」に陥ることでしょうかね 空想の世界だったファンタジーの世界を舞台に 「食」という極めて身近なテーマを盛り込み、個性的なキャラクター達で彩れる いままでありそうでなかった、面白い感覚になる漫画です。

【モンスターを食べるのにめっちゃおいしそう笑】 RPG的なダンジョンの中に入っていく中で出会うモンスターたちを料理していく食べていくマンガ。 これはジャンル的にはどこらへんになるのか分からないけど、たぶんグルメ漫画かな?笑 それくらいに出てくるご飯がめちゃくちゃおいしそう。 モンスターを食べるって聞くとグロテスクとかまずそうとか思い浮かべると思うんですが、むしろおいしそうなんですよね。 僕もダンジョンの中に入っていってモンスターたおして食べたい。 ちなみに僕のお気に入りのレシピは「大サソリと歩き茸の水炊き」です。

初めてパラパラと見ていた時は、絵柄とコマ割りにイマイチ乗れなかったのでスルーしましたが, 2巻が発売された時期に思い直し,購入。 大当たりでした! 学生時代にハマったライトノベル「フォーチュンクエスト」を思い出したり, ゲーム「ウィザードリー」を彷彿とさせるような迷宮であったりと。 特にモンスターの生態を、ここまで細かく描写した漫画は他に見た記憶もなく関心するばかりです。 内容がぎゅっと凝縮されているので,何度読んでも楽しく味わえます。 でも、モンスターを食べたい気持ちには...なりませんね(笑)

10 東京喰種

完結済 巻数 : 14

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あらすじ・ストーリー
人間世界に紛れ込み、人を喰らう正体不明の怪人「喰種」が蔓延る東京。上井大学に通う青年カネキは喰種・リゼに襲われ瀕死となるが、鉄骨の落下により捕食は免れる。しかしその後、喰種の臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。それ以来、カネキは苦悩恐怖に満ちた日々を送ることになる。

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人間と同じ格好、同じ世界で生き、人間を食べなければ生きていけない喰種が存在する物語。 人間を食べる喰種が世界にいらないものなのか、何が間違っているのか、そんな世界で主人公がする選択は? といった感じの悲劇の物語です。 グロが苦手な私でも読めました。 絵もどんどん上手くなっていき、今では描く絵がどれも芸術みたいです。 2015年にハマった作品のうちの一つでぜひともおすすめします。

とにかく話が面白い。後半からはかなり濃い内容になっているように自分は感じました。 また、キャラクターが非常に魅力的。個人的にはキャラが狂っているシーンが好きです。 ただ、グロいところと絵柄に特徴があるのが難点かもしれません。 ですが、読むべき作品だと自身を持って言えます。 トーカちゃんかわいいです。

主人公の心理の動きが上手く表現されており、それぞれの描写に意味がある巧みな作品。 グロテスクな描写もかなり多いが、それがかなり共感できる主人公の心理転換のトリガーになっていたりする。(7巻) 多少絵は荒いが読んでいくうちに作風に合っていることが分かる。 アニメを見た人はぜひ原作を! アニメを見ようとしてる人も原作を!w

11 ワンパンマン

連載中 巻数 : 14

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あらすじ・ストーリー
就職活動に行き詰る青年・サイタマは、ある日街で暴れていた怪人から顎の割れた少年を救う。その際、「ヒーローになりたい」という幼き頃の夢を思い出し、就活を辞めてヒーローになる事を決意。3年間の懸命なトレーニングの末、彼はどんな敵でも一撃で倒せる最強の力を手に入れるが、その代償として頭全てを失う。しかし一撃で決着が付くということから戦いに対する緊張感などを失い、ヒーローになった現在でも無気力な日々を送っていた。そんな中、サイタマは自身の住むZ市を襲っていた怪人・モスキート娘から彼女と交戦し敗北しそうになっていたサイボーグの青年・ジェノスを助ける。ジェノスはサイタマの強さに魅了され、彼に弟子入りを頼み込む。

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ワンパンチでほとんど敵を倒してしまう主人公・サイタマ。 あまりに強いがゆえの悩み。 元々、Web版からの単行本が出版される。 アイシールド21を描いた方が、絵を描いているから、単行本の方が読みやすいかも。

ヒーロー漫画でギャグ中心の漫画だと思って油断しているとたまにものすごく感動させられる。

絵に勢いがあって面白い!さいたま最強すぎる。。。

12 D.Gray-man

連載中 巻数 : 25

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あらすじ・ストーリー
AKUMAとは『機械』と『』と『悲劇』を材料に造(う)まれる悲しき悪性兵器。そのAKUMAを製造し世界の終焉を目論む「千年伯爵」に対抗するため、神の十字架を左手に持つエクソシスト・アレンの戦いが始まる!!

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面白いんだけど絵柄が不安定すぎる上に作者が病気でなかなか話が進まないというのがマイナス。 ストーリーも最近になってわけわかめな状態。 序盤の土翁と空夜のアリアって回とその辺りの絵柄、作風が一番良かった。 リナリー可愛い。

初レビューです 本誌で連載してるときの画力がヤバい。 だけどその後の劣化が激しかっただけにファンとしてはかなり萎えた 個人的にLv,3初登場辺りの絵が一番好きだった。 まだ4歳くらいの時に、母の妹の腐女子さんが「これがラビ様だにょ~。」と、キャラ一人一人を 様呼ばわりして紹介してきたのを覚えています。 僕はニックネームの通りティキ·ミック卿がNo,1です。

休止のタイミングで読むの止めてたから15巻くらい? そっから、10年ぶりにアニメが再起動して1クール?で、かなり見やすくて、俺たちはこれからだENDだったからコミックスを再開して続きの内容を補完。 アニメのラストに被る22巻からRE。 ←本当は23巻からで良かったけど、アニメとの描写のズレの確認のため。 最新巻ではかなりネアとマナの核心に迫ってきたけど、それとのアレンの繋がりが分からず次回へ持ち越し…なのか⁈ また風呂敷広げやがった…この作者… そうそう、なんで読まなくなったのか思い出した。 どんどん登場人物の視点変えて伏線張ってくのに、一向に回収されなくて、しまいには連載すら休みがちになって物理的ENDだったかも。 だいたい風呂敷広げ過ぎて物語の軸をわざとずらされるから、細かい伏線忘れてくし、それなのに続きがいつまで経っても出ないっていうね… キャラ多過ぎて本筋に必要か?っての居るし、群像劇見せられることもあったし。 一応全て繋がってはいるけど、蛇足じゃね?って思うこと多し。 私が読んでたその時期はほんと先の道筋が見えなかったから辛かったわ。(繋がりの見えない群像劇が。) 今はだいぶ道筋出来てきたけど。今1から読む人はラッキーだと思う。 (つか、細部忘れてるから自分も読まなきゃなのか?) しかも、絵的な面では漫画描写が本当に見づらくてどう言う視点なのか理解するのも一苦労。これがこの作者の持ち味なんだろうけど。 いや、絵は綺麗なんだけどね。キャラ特化なのかなー。立体的情景が把握しずらくて、今どう言う状況でキャラが何をやっているのか、一発で分からないていうか。 アニメでは一部のストーリーだけだからか、非常に見やすかったわ。絵的にも群像劇の視点という意味でも。漫画と違ってアニメの構成も良かったのかもね。 肝心のストーリーはアレンの本質が大いに気になるので、楽しみに続きを待つといった感じで。 ガラスの仮面じゃないんだから、この構成でまた休載だけは止めて欲しいところ。

13 ヴィンランド・サガ

連載中 巻数 : 19

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あらすじ・ストーリー
千年期の終わり頃、あらゆる地に現れ暴虐の限りを尽くした最強民族ヴァイキング。そのなかにあってなお、最強と謳われた伝説の戦士が息子をひとり授かった。トルフィンと名づけられた彼は、幼くして戦場を生き場所とし、煙の彼方に幻の大陸“ヴィンランド”を目指す!! 『プラネテス』の幸村誠が描く最強民族(ヴァイキング)叙事詩、堂々登場!

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「プラネテス」で有名な幸村誠作品。 戦士、ヴァイキング、傭兵、武装船団・・・ これらのワードに反応するのであれば、まずお勧めできる作品。 燃える展開、戦闘もカッコイイ。熱い!

1巻  11世紀初めのフランク王国に出没したヴァイキングは土地の争いに首を突っ込みあっというまに宝を持ち去る。首領はアシェラッドという男。フランク王国の頭の首を取ったのは2本の短剣を使いこなすトルフィンという少年。トルフィンはアシェラッドに決闘を申し込むためにアシェラッドの船に乗っていた。ヴァイキングの故郷ではアシェラッドは慕われている。  物語はトルフィンの過去へ遡る。トルフィン少年はアイスランドで父トールズ,母ヘルガ,姉ユルヴァと暮らしている。トールズは深い信念を抱いた芯のある男で,奴隷を使わないなど変わっているが村の人々に一目置かれている。ある日,ヨーム戦士団の艦隊が現れ,トールズが昔ヨーム戦士団の大隊長だったことが分かる。    著者の前作『プラネテス』とは全く異なる作品だが,冒頭から引き込まれて読んでしまった。トルフィンがアシェラッドのもとでどんな風に成長していくのか楽しみだ。 17:怒りでトルフィンを殺そうとするヒルド。ヒルドの過去。彼女に対しトルフィンとエイナル,そして仲間たちみんながとった行動 18:ヒルドはトルフィンを見張るために一緒に旅を続けている。久々に登場した「のっぽのトルケル」はクヌートの平和な統治によって戦争がなくなりつまらなそうにしており,そこへヨーム戦士団のフローキがやってくる。運悪くトルフィンは見つかってしまう。ヨーム戦士団首領の血を引くトルフィンが平和に暮らすことが如何に難しいことであるか。 19:生きているだけで周りが放っておいてくれず,どうしても戦いに引きずり込まれてしまうトルフィン。昔の因縁が集う大きな戦いが始まりそうな予感だ。

荒々しい少年→苦悩→深みの出てきた青年→? このような漫画は珍しい。一人の人間をじっくりじっくり描いている。 序盤は英雄譚を想起させ、その後に自分探しの別漫画の様相を呈し、現在はそれが混じり合いながら成長した深みのある青年の物語へ。 興味深くはあるが、個人的には娯楽を求めて漫画を読んでいるので☆4はつけられなかった。 どのように完結するかで評価が変わるであろう奇異作。

14 エア・ギア

完結済 巻数 : 37

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あらすじ・ストーリー
誰よりも迅く! 誰よりも高く! 自由に空を走ることができるインライン・スケートエア・トレック」が夜のストリートを変えた。暴風族と呼ばれるA・Tライダー達がチームを作り、パーツ・ウォウという名のバトル・システムの中でひとつでも上のランクを目指してバトルを繰り広げているのだ。主人公イッキもチーム「小烏丸」を率いてパーツ・ウォウに参戦! 目指すは、全てのライダーの頂点。天空の塔の頂に舞い降りる伝説の「空の王」!! 自由に空間を駆ける進化したインライン・スケート、エア・トレックを使い、街を疾走する暴風族。A・Tチーム髑髏十字軍が夜の街を席巻していた。東中最強のベビーフェイス・樹は、髑髏十字軍の罠に落ちるが、リベンジのため、幼なじみのリンゴ達の誘いのままA・Tを手にした。憧れの空へ、誰よりも高く、迅く、そして強くなるために樹は跳ぶ!

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そういえば読み終わってた。 正直ラストになればなるほどわけがわからなくなってぶっ飛んでたのは大暮維人らしいといえばらしい。 締まりがないなぁという印象。 単純にバカスカやってた中盤くらいが一番面白いと思います。

知り合いの感想をそのまま言うならば画集だそうです。絵は神懸ってうまいけどその為若干グロいです。

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MDO

10巻くらいだったかな。 ベヒーモス戦までは設定も内容も絵も、最高作品。 そっから先は、9割がたが大暮の作品レイプ。 誰もが読み取ることができない謎展開と支離滅裂設定。 ザ・駄作。

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完結済 巻数 : 40

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あらすじ・ストーリー
東京で一人暮らしをしている高校生藤井八雲は、ある日自分を訪ねてチベットからやってきた少女・パイに出会う。パイは4年前チベットで行方不明になった民族学者である八雲の父からの遺書を持っており、そこにはパイが「三只眼吽迦羅」(さんじやんうんから)という妖怪の唯一の生き残りで、人間になることを願っていることや、その方法を知る人物が香港にいること、そして自分の死後は八雲がパイを人間にする手助けをするとパイに伝えてあることが記されていた。余りに突飛な内容と父親の身勝手な頼みに激怒する八雲だったが、「三只眼」の使い魔である怪タクヒが暴走、襲われそうになったパイを庇ったことから命を落としかける。その瞬間パイの額に第3の目が現れ、「不老不死の法」によりを抜き取られた八雲は不死身の「无(ウー)」となってしまう。

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いとこのお兄ちゃんが好きで、なんとなく読んでた漫画。 インドの神様とか出てきたり、かなり怪奇な話だけど、途中から、ドラゴンボールみたいになってくる。

最初は中国インド方面の妖怪話っぽい雰囲気。巻数を重ねるごとヒンドゥー教のシヴァやらパールバティやらの世界観が色濃くなっていく。 格闘や呪術関係の描写が多く格闘漫画に類すると思われるがやはり雰囲気は独特なものになっている。 その雰囲気が心地よければ読んでて面白いと感じられるかもしれない。

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MDO

たぶん18巻くらいまで読んだ。 つまらなくて断念。 5巻までは面白い。 そっから先は、八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ ベナレス八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ八雲パイ って感じの内容。 ザ・駄作。

16 ダブルアーツ

完結済 巻数 : 3

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あらすじ・ストーリー
未知の奇病「トロイ」が蔓延する世界少女・エルーは、自らもトロイに感染しつつ、感染者の毒を吸引する巡回僧(シスター)として患者に治療を施し続けていた。シスターの宿命として長く生きられないことを冷静に受け止めつつ、トロイの無くなる世界を夢見ていたが、帝国西部にある街・タームでの治療の帰り、ついに彼女はトロイの発作を起こす。エルーがを覚悟したその時、絵描きの少年・キリが偶然彼女の手を取ったことで、エルーの発作は収まる。キリは、エルーに触れてもトロイに感染しないばかりか、エルーに触れている間は彼女の発作を止めることができるという特殊な体質を持っていた。シスター協会の指令を受けて、二人はキリの体質を解明するためにシスター協会本部へ向かうことになるが、シスター協会からその間は「一切手を離してはいけない」と言われる。

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まさに二人で一つ! 手を繋いでいないと死んでしまう。そんな設定がどうなっていくかが凄く気になった。 打ち切りもったいない・・とも思うが、変にエロ展開に持っていかれるよりはスパッと終わってくれた方が作品としては好き。 エル―も意思の強さとキリの優しさとかホントいいコンビだと思います!

ニセコイの作者の前作だったかな?個人的にはもうちょっと読みたかったんだけどコレも打ち切りなのかな?

17 バイオーグ・トリニティ

連載中 巻数 : 13

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あらすじ・ストーリー
ヤバい、マジで榎本芙三歩のことが好き過ぎて俺死ぬ。 両掌に穴が空き、好きなものを吸い込んで融合できてしまう病気「バイオ・バグ」。あやういバランスで成り立つ世界で、恋心とか青春とかはどうなっちゃうのよ? まさかの二人が描き出すラジカルポップな青春群像劇、開幕なのだぜ。

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Aki

読み初めは内容が難しく取っつきにくいが、読めば読むほどハマっていく! そんな漫画です(*´ω`*) 画がキレイな上に深いストーリー♪ ただ、苦手な人は多いかも…?

友達に借りて読んだ 【1巻のあらすじ】 《手に穴のあく病気 バイオ・バグ 「穴あきは世界中でどんどん増えた 「穴」は吸い込んだモノと 分子レベルで融合してしまう バイクを吸い込んだらバイク人間に 蝶を吸い込んだら蝶人間に》 登場人物 藤井 主人公。榎本芙三歩のことが好き過ぎ 穂坂 2秒お兄さん。バイオーグ・ハンター。芙三歩を護衛している 極子 ヒロイン。バイクに変身できる 榎本芙三歩 訳ありげなヒロイン 松蔭ちえり 蜘蛛を体から出した代償として体が入れ替わってしまう。その後消息不明 なんで登場人物をメモしたかというと、飛んでる途中で分からなくなっちゃうんだなー 1巻は世界感の構築が主 2つの見開きしか縦文字がなく、ほとんどが横文字なので初見は読みにくかった 藤井と瀕死の穂坂が合体したとこまでが1巻のあらまし 自分で買って読んでも良いかもと思うくらいには面白かった

設定が分かりにくい。だが絵が綺麗でついつい手にとって読んでしまう。3回くらい見直さないと内容が頭に入ってこない。ようやく理解した時に面白さが出る!

18 ロックミー アマデウス

完結済 巻数 : 3

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あらすじ・ストーリー
音大付属高校に通っているのにモーツァルトの曲もろくに知らない響音は、事故でトラックに轢かれてしまう。を覚悟したその時、目の前に眼球に似た奇妙な物体が出現。音哉は無傷で生き延びた……。退院直後から、聞こえるはずのない「呼び声」が聞こえ始める音哉。逃げ出した彼の前に現れたものとは!? 『アポカリプスの砦』で話題のイナベカズが挑む新境地! 誰も見たことのない「クラシック音楽×バトル」漫画、演奏開始!

19 銀狼ブラッドボーン

連載中 巻数 : 6

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あらすじ・ストーリー
かつて“銀狼”と呼ばれた吸血鬼退治の英雄ハンス・ヴァーピット(70歳)。 怪物退治を引退していた彼のもとに“骨抜き事件”の犯人を追うよう依頼がやってきて… 美麗・骨太なファンタジーサスペンスアクション、開幕。

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かつてヴァンパイアを滅ぼし世界を救った英雄(既に老人) VS 未知の口型の変異モンスター というのが大まかな図式。 老人である今、かつての力はない。それでも守りたいもののために立ち上がる。といった感じ。 soltyreiのように、おじさん(おじいさん?)萌えを楽しむ作品、、か? 主人公である老人の家に居候する謎(あえて謎とする)の娘がかわいい。 漫画の系統は何かなって考えた時、ファンタジー&パニックホラー&格闘ものという複雑な答えしか浮かんでこなかった。「主人公最強」カテゴリには入れても良いかもしれない。 購入して読んではいるものの、人にオススメしたいほどの作品かというと難しい。 暇つぶしに読むならまぁ楽しかったよといった感想。

20 天上天下

完結済 巻数 : 22

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あらすじ・ストーリー
腕力・知力、そして、この作品の中で重要な異能力。そのどれが欠けても、「最強」とはいえない。しかし、勝ち続けることで何が得られるのか…。激しく繰り広げられる戦いの行く末から目が離せません!

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異能力バトルでキャラも立っていて勢いがある漫画ですが、後半は話がゴチャゴチャして分かりづらかったです。

21 バトル・ロワイアル

完結済 巻数 : 15

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あらすじ・ストーリー
アナタはそんなことを考えたことがありますか?平和な日本では想像を絶する荒唐無稽な設定ですが、映画より濃密に描かれる極限状態での心理戦人間ドラマに一気に引き込まれました!なぜ少年たちはこんなことに巻き込まれてしまったのか?生き残るのは誰なのか?一読の価値あり

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ひと昔前にだいぶ映画が流行ったサバイバルかつデスゲームです。絵の描写とか結構グロいのでそこは注意は必要

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あらすじ・ストーリー
それは、戦災という名の“もうひとつの戦争”!!帝陸軍情報部第3課、“復興”を担うモノたち。通称――PumpkinScissors(パンプキン・シザーズ)!!永き戦乱により荒廃しきった帝国各地。停戦後の3年間を奔走(ほんそう)するパンプキン・シザーズだが、なかなか成果は挙がらぬまま……。しかしある日突然現れた、大重量の単発拳銃を片手で操る“巨漢の復員兵”が、この国の《運命》を変えていく――!!!!

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正義と義憤に燃える女主人公のお話。いちいちセリフがかっこいい!シナリオも素晴らしい。

23 不死の猟犬

連載中 巻数 : 6

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あらすじ・ストーリー
その世界では、人間は死なない。撃たれても刺されても数秒後にはケロリと生き返る。かつて「死ぬ」生き物だった人間たちは今、恐怖から解き放たれて暮らしていた。ところがある時を境に異変が起きる。RDSという病にかかった者は、生き返る事ができなくなってしまうのだ。なぜ突然? 自然淘汰か? 何者かの陰謀か? RDSで最愛の妹を失った男・崎は謎を追い、そしてひとりの少女と出遭う……! 『ウワガキ』の作者・八十八良、最新作は“生と死をめぐるスプラッター・ガン・アクション”! 容赦ない銃撃戦と舞い散るしぶきに震撼必至!!

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サービス精神溢れる良作。表紙に魅かれたら読んで損なし。眼鏡ヒロインのデレを正座して待てっ! 風邪を治療するために銃で殺す世界。(全治癒して生き返るから)という設定とその活かし方だけでも充分面白いのだが、回を進めるごとに加わっていく要素がてんこ盛りでまた面白い。 まぁ、風呂敷は仕舞っておいても役に立たないので広げられるだけ広げてしまうというのはアリだと思うし、そういうの大好きなんでね、個人的には。好感。 あと、それらの要素を支える土台としての画力、マンガそのものの出来も安定している。 この辺は流石のハルタブランド。 そういう意味でも「買って損なし」ではあるのだよな。

24 喰霊

完結済 巻数 : 12

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あらすじ・ストーリー
幼少の頃より霊が視える弐輔は、なりゆきで獣「叡」を操り、悪霊を退治する美少女・土宮神楽の手伝いをすることに。本作は、悪霊との激しいバトルが展開される一方で、コミカルな日常も描かれ、終始楽しく読める一作!

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主人公とヒロインが公的機関で悪霊退治を行うラブコメ作品。 構成に少し気恥ずかしさが残るものの、ドラマがあり退屈させない。 何よりも女の子の描き方が可愛さとエロさがあり、表紙に手が吸い寄せられていく。 そんなバキュームみたいな作品です。

アニメかなんかが評価されてたので読んでみましたが、絵柄やストーリーがごちゃごちゃしてて読みづらかった。

25 TRIGUN

完結済 巻数 : 3

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あらすじ・ストーリー
地球から遠く離れ、ホーム(地球)より遥かに巨大な大きさを持つ5つのと人類が住むさらに大きな砂漠の惑星[1]。二重恒星・高重力の過酷な自然の中でどうにか人々が暮している砂漠の星を舞台に、600億$$(ダブドル)の賞金首、「人間台風(ヒューマノイド・タイフーン)」ことヴァッシュ・ザ・スタンピードが繰り広げるガン・アクション

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過酷な熱砂の惑星で、平和主義な最強のガンマン、ヴァッシュ・ザ・スタンピードが活躍するアクションの第一部。 セリフ回しが格好良く、『プラント』等の設定も面白い。 第二部TRIGUN MAXIMUMへ続く。

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