おすすめ漫画ランキング

415BUO0ccjL こんにちは!マンガーレ運営です。
このページをみてるという事は、おすすめの夢漫画をさがしているという事でしょうか?
ここでご紹介するランキングはマンガーレに集まった1万人を超えるマンガ好きの口コミにより選出された人気漫画のランキングです。
ぜひ参考にして、素敵な漫画と出会ってくださいね!
※ちなみに左側から連載状況や巻数、また作者や雑誌名、そして漫画に含まれる成分などで絞り込んでさがす事もできますので、ぜひいろいろと活用してみてくださいね!
それでは、おすすめ人気漫画ランキングを紹介していきます。 今後はこの説明を非表示にする

ランキング更新日: 2019年12月10日

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1 BLUE GIANT

完結済 巻数 : 10

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あらすじ・ストーリー
ジャズに心打たれた高校3年生の宮本大は、雨の日も猛暑の日も毎日毎晩、何年も川原でサックスを独り吹き続けている。 「世界一のジャズプレーヤーになる…!!」 努力、才能、信念、環境、…何が必要なのか。無謀とも言える目標に、真摯に正面から向かい合う物語は仙台、広瀬川から始まる。

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JAZZです。(笑) それに魅せられた高校生のお話です。 勿論、楽譜なんて分からないところから始まります。 毎日河川敷で吹くんです。 夏場の照り付ける太陽の下でも…。(笑) 少しネタバレになりますが、 個人的には1巻のラストと、 楽器が手元に来る時の話が大好きです。 何故だか毎度泣いてしまいます。 オレもこうでありたいな。みたいな。 何に於いても。 あと作中でもあるように、 もっとjazzってこうなんだぜ!が 見たくて見たくて!! 明日早速、出てる巻買ってまた読み返します!

読み進めていくうちに本当に漫画の中に引きこまれていきます。 ジャズの熱さ、キャラクターの感情等ダイレクトに伝わってきて、自分の感情も揺さぶられます。 今一番続きが楽しみな漫画です。

ジャズ・サックスのプレイヤーを目指す若人が主人公の作品。 高校生の宮本大は、ある日ジャズに触れ、そしてライブハウスで聞いたジャズ演奏を目の当たりにし、世界一のジャズ・サックス奏者になることを決心する。 本作については「騙されたと思って、一巻だけでいいから読んで見てください」につきると思います。 浦沢直樹ライクな画風と、ジャズをテーマとしている渋い内容に敬遠してしまいがちで、実際、私もいまいち食指が動かなかったのですが、あまりにもネット上の評判が良いので、少なくとも駄作ではないと思って読み始めてみました。 これがもう凄いのなんのって、ここまで続きが読みたくなった漫画にも久しぶりに出会いました。 宮本大がサックス奏者として躍進する様を描いた作品と一言で言うとそうなのですが、高校生からサックスを始めて一朝一夕に、ジャズのプロとして食っていけるようになるわけもなく、序盤、主人公は河川敷で一日も欠かさず練習を続けます。 仙台という厳しい土地にも関わらず、大雪が降っても、真夏でも、ひたすら練習を続ける、その様がまずは常軌を逸しています。 「一日も欠かさず練習をする」こと自体は他の漫画でも見られる描写ですが、実際やってみろと言われるとかなりきつい。 宮本大はそれを誰に強制されるわけでもなく、“自分のために”やるんです。 その描写に、心打たれます。果たしてここまで打ち込んだ何かが自分にあったかと問いかけてくるかのようで。 そして読み終える頃には、宮本大のファンになって応援していることとなると思います。 ジャズをテーマにしている漫画なので当然演奏のシーンも多々あるのですが、月並みな感想ですが、音が聞こえてくるようでした。 演奏中は基本的に擬音語は書かれないスタイルですが、演奏の迫力、汗、周囲の反応、息継ぎや指使いの描写に優れていて、セリフも擬音語も無いページが数ページ続くこともあるのですが、不思議に騒がしく感じます。 そして決まってそういうページでは涙腺が緩みました。 中盤に差し掛かる前辺りから舞台を仙台から東京に移し、自信家のピアニスト沢辺雪祈と、高校生からの同級生だった玉田俊二をドラマーに引き込みトリオを組みます。私的には玉田が特に好きなキャラです。 玉田は進学のために上京していたところを、住み場所のない大に押しかけられるという役どころだったのが、大と雪祈に感化されてドラムを始めるます。つまりメンバーで唯一のただの素人なのですが、必死に練習し大と雪祈の演奏に追いつくようになります。 正直勇気づけられます。天才でもない、積み重なった努力もない、そんな今の自分にもこれから頑張れば何かできるのかもしれない、そんな気にさせてくれるキャラです。 全10巻ただし、10巻で完結せず、続編「BLUE GIANT SUPREME」に続く終わり方になっています。 実際のところ本作は羽ばたくまでの序章にすぎない内容だと思います。「BLUE GIANT SUPREME」も注目です。

2 銀の匙(SilverSpoon)

連載中 巻数 : 14

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あらすじ・ストーリー
札幌の私立中学に通っていた八軒 勇吾は成績が思うように上がらず受験に失敗。学力競争と高圧的な父の数正から逃れるため中学の恩師石の薦めで寮制の大蝦夷農業高等学校(通称、エゾノー)に進学する。の相部屋はクールなオタクの西川 一と食いしん坊の別府 太郎。実習中に子を追いかけ広い校内で迷子になった勇吾は馬で探しに来たクラスメイトの御影 アキに一目惚れしてしまう。勇吾のクラスには野球部投手で甲子園を目指す駒場 一郎、養鶏場の跡取り息子で劣等生の常盤 恵次、獣医師を目指すがが苦手な相川 進之介、何事にもシビアでしっかり者の稲田 多摩子(タマコ)、チーズ好きでしたたかな格の吉野 まゆみといった個性的な顔ぶれが揃っていた。農家の跡取り娘で好きが高じて馬術部に所属するアキも含め、それぞれや将来の目的を抱いて入学していた。夢もビジョンもなく父から逃げるため入学した勇吾は彼らに引け目を感じてしまう。

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miwa好きでアニメからはいったら思ったより面白くて読んでいます 全然知らない世界なので知れて面白いしラブコメ的な要素も、面白いです!

荒川弘の技巧が光る好著。「百姓貴族」と比較しつつ読むと面白い。 エッセイである「百姓貴族」と同じように著者本人の体験が基礎になっていると推察されるが、料理の仕方が全く違う。 褒めようとすればいくらでも続けられるんだけど、その必要も無いかな。 未読なら他に読むものがない時のためにとっておくといいぞ。 しかし何十年も書き続けているかのように「サンデーっぽい」のには感心するより笑った。 百年後とかに「じゃじゃ馬」と同時期の連載作品だよって言ったら皆を騙されるんじゃないだろーか。 「発掘マンガ”銀の匙”奥付の謎…なぜタイムラグが??」みたいな。(妄想。) この作品とナントカ教師が並んでる辺り、今のサンデーの迷走っぷりがよく判るよ、はぁ。

ハガレンよりも面白いマンガ?ここにあるよ。 決して『鋼の錬金術師』を貶めるわけではなく。ていうか同じ作者だし。ご存知、荒川弘先生は、実は北海道の酪農一家に生まれました。本作は、そんな彼女が週刊少年サンデーで連載中の、酪農青春(たまに残酷)物語。 進学校での競争に敗れ、夢もないまま逃げるように大蝦夷農業高校に入学した八軒勇吾。彼が友人や家畜との触れ合いの中で悩み成長する姿が、農家の理想と現実の狭間と、北海道の過酷で美しい(かつ美味しい)自然の中で描かれてゆきます。 本作の何が好きかって、荒川先生の生命・生活に対する厳しくも温かいまなざしが溢れているところ。名前を付け手塩にかけて育てた豚も、数か月でベーコンに早変わり。零細酪農家は常に倒産廃業と隣り合わせ。家畜は死ぬ。人も老いる。努力は報われるとは限らないし、希望を抱いたがゆえにかえって苦しむこともある。それでも時は流れ、季節は廻り、人は前に進む。動物と自然と生きてゆく。小気味よいテンポで展開されるドラマは、まさに人間賛歌・生命賛歌と呼んでもウソにならないと思うんだ。 徹底した取材や実体験の上に描かれる理想の青春は、ファンタジー世界で生の尊厳を謳った前作に負けず劣らず、作者の熱いエネルギーを叩きつけてくれます。これを読んだ後にハガレンを読み返したら、両方をもっと好きになれるかもしれない。 あと、キャラがみんなほんとにいい子。男子は一様にアホだし、女の子が全員かわいいのもエラい。御影もタマコも吉野も好きですが、肉食系(文字通りの意味で)女子・池田さんの大ファンです。荒川先生、出番増やしてくれよマジで。 「豚や牛より馬派です」って方は→『じゃじゃ馬グルーミンUP!』

3 宇宙兄弟

連載中 巻数 : 36

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あらすじ・ストーリー
2025年、NASAは日本人宇宙飛行士波ヒビトを含む、第1次面長期滞在クルーのメンバーを発表。時を同じくして日本では、自動車の設計をしていた南波ムッタが会社をクビに。大きく異なった命を歩んでいたふたりの兄弟。しかしそれぞれの未来が、幼少時代に交したある約束によって、動き出そうとしていた。

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「二人で宇宙飛行士になろう」 幼い頃そう誓い合った南波兄弟。兄・六太、弟・日々人。 時は流れ、日々人はNASAの宇宙飛行士。六田は無職に...。 ムッタさんは普通のリーマンに見せかけて、実は超ハイスペックでした。

手元には28巻まであるけど多分23巻ぐらいまでしか読んでいません。 次のが出るまで間隔が空きすぎて、 出るたび最初から読み返してたら、 最新巻までたどり着けずに力尽きてしまう。。。 面白いんだけど。 そろそろ気を入れて読もう。

絵が苦手で敬遠してたけどアニメ見て興味出たので読みました 結構自分の好きな内容で今まで読んでいなかったのが勿体無いと感じた漫画

4 バクマン。

完結済 巻数 : 20

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あらすじ・ストーリー
中学3年生の真城最高(サイコー)は高い画力ありながらも将来にを持たず、ただ流されて普通に生きていくだけの退屈な日々を送っていた。サイコーの叔父はかつて週刊少年ジャンプに連載し、その作品がアニメ化もされた漫画家・川口たろうで、連載打ち切り後の過労によって亡くなった過去があった。 ある日サイコーは些細な出来事を切っ掛けに、秀才のクラスメイトで作家志望の高木人(シュージン)に「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。 初めはその誘いを断っていたが、声優を目指している片思いのクラスメイト・亜美保と「アニメ化したら結婚する、それまで互いに直接会わない」と約束した事から漫画家への道を志す事になる。

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ジャンル…お仕事系感動ストーリー 出版社… 集英社 完結済み アニメ…あり 全巻購入済み あらすじ・・・ 漫画家を目指す2人の学生が四苦八苦してデビューし、1流の漫画家になるまでのお話し 細評(10段階評価) 作画・・・9 内容・・・10 キャラ・・・8 では感想を お仕事系の漫画に外れなし^^ 普段知る事の出来ない漫画家さんや編集者さんたちの裏話が読める漫画ですね(笑) 内容も濃いし、文句なし! スパイスに恋愛やギャグもあり! 作画(人物)は高レベルって思ってます。 この作品を読んでない方は是非読むべき! 漫画家さんを目指している人も読むべき! アニメも全話視聴しましたが、端折られてる箇所があります^^ が、個人的にはアニメの方が好き(笑) 気になる方は見ちゃってくださいな(゚д゚)(。_。)ウン

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熱い(๑و•̀Δ•́)و 漫画家を題材にした名作。 漫画家、その周辺の人々もリアルに 描かれていて好印象♪ ただ、終盤の駆け足具合は残念。 皆の後日談をもっと丁寧に描いてほしかったなぁと。

漫画を描く漫画、だけど中身はスポ根! 文科系の題材のようで、ジャンプ三大原則「努力・友情・勝利」を見事に体現しています。 軽快なテンポで進む熱いストーリーも見所ですが、一般的には縁遠いマンガ業界の裏側が垣間見れることも興味深い部分です。 普段なにげなく楽しませてもらっているマンガたちが、いろいろな人たちの想いや情熱、そして才能とそれを発揮させるためのたゆまぬ努力、それらによって生み出されているのだなと思うと感慨深いものです。

5 NIGHTMARE MAKER

完結済 巻数 : 6

6 キングダム

連載中 巻数 : 56

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あらすじ・ストーリー
時代は、紀元前。500年の争乱が続く春秋戦国時代中国西方の・秦の片田舎に「信(しん)」と「漂(ひょう)」と言う名の2人の戦災孤児がいた。2人は、下僕の身分ながら、「武功により天下の大将軍になる」というを抱き、日々、修行に明け暮れていた。 やがて、大臣である昌文君に見出されて1人仕官した漂だったが、ある夜、残された信の元へ深手を負って戻って来る。息絶えた漂から託された信が辿り着いた目的地には、漂と瓜二つの少年がいた。その少年こそ秦国・第31代目の王である政(せい)であった。漂が命を落とす原因となった政に怒りをぶつける信だったが、自らに託された漂の思いと自らの夢のために、「王弟の反乱」そして乱世の天下に身を投じるのだった。

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最初は、ヤンジャンの1話をみて次が気になり。第1巻発売から第40巻の現在まで、あきることなくずっと読み続けています。いまだに次がきになる作品でいま一番のお気に入りです。

「キングダムだけは読んどけ!」と友人に猛プッシュされて読み始めた漫画。 苦手な歴史物、絵もあまり好みではなくオススメされなきゃ手に取ることもなかったでしょう。 ところが10巻を超えたあたりからもう読む手が止まらない。 なんだこのクソ熱い少年漫画は! 兎に角、キングダムだけは読んどけ。

個人的にはこれが青年漫画の1位にあることにえらい違和感を感じる。 中華の春秋戦国時代の秦が全土統一するまでの物語。 後の李信となる信が主役。 この時代の戦国物はおそらくレアでありそういう意味では大変有難い作品。 基本的には史実ベースであり合戦や政治的駆け引き等も多く中々面白い。 キャラも個性的なのが多くキャラ立てはかなり成功したほうだと思う。 反面青年誌に載ってる割には展開がかなり少年漫画しておりその点に物足りなさも多少感じてしまう。 青年誌でしか表現出来ない戦争のエグさとかが比較的薄い印象。 だから自分の中ではこの作品は少年漫画なのだ。 また面白いことは面白いのだが段々戦争がパターン化しており最近では惰性に陥ってる感が無いことも無い。 史実武将だけでは足りないのは分かるが空想上の将軍もまた多く戦が最終的には将軍同士の一騎打ち的なものに なってしまいがちなのも難点だと思う。 只、現在も一定の面白さはまだキープ出来ており今後の個人的興味は始皇帝を今のキャラのまま押し通すのか それともどこかで転機のようなものがあるのか・・というところ。

7 進撃の巨人

連載中 巻数 : 30

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あらすじ・ストーリー
繁栄を築き上げた人類は、突如出現した“敵”「巨人」により滅亡の淵に立たされた。生き残った人類は、「ウォール・マリア」、「ウォール・ローゼ」、「ウォール・シーナ」という巨大な三重の城壁の内側に生活圏を確保することで、辛うじてその命脈を保っていた。城壁による平和を得てから約100年後。いつしか人類は巨人の脅威を忘れ、平和な日々の生活に埋没していた。 城郭都市の外縁地区ウォール・マリア南端より突出した(甕城)シガンシナ区で生活する少年、エレン・イェーガー。エレンは医者の父グリシャと口うるさい母カルラ、そして幼馴染のミカサ・アッカーマンと暮らしていた。壁外の世界を夢見るエレンは壁外調査へと出る調査兵団に憧れていたが、両親やミカサには反対され、同じく壁外の世界を夢見る幼馴染のアルミンと話し合うことしかできなかった。 エレンが10歳となった845年に突如現れた、壁を超える巨体を持つ「超大型巨人」によって破られた壁から巨人が侵入し、そのうちの一匹にエレンの母、カルラは捕食されてしまう。通称「鎧の巨人」によって遮断不能となったウォール・マリアは放棄され、人類の活動領域はウォール・ローゼまで後退することになった。家族、家、、全てを奪われたエレンは巨人への復讐を決意し、調査兵団を目指し「第104期訓練兵団」に入団する。

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かなり読み進めたので レビューを改定します。 まだ終わってはいませんが 巨人の正体、世界の構造など 謎が段々と明かされているところです。 面白く始まって収集ができないまま中途半端で終わる作品も数あるなか 今の所、伏線の回収が上手くいっているように感じました。 まだ終わったわけではないので 評価をつけるには早いのでしょうが、 溢れかえる訳のわからない巨人が人を喰らう塀に囲まれた世界の物語の行く末に始めの頃は不信感しかありませんでしたが、 読み進めた現在は作品への信頼感が高まっています。 また話が進んだら評価を変えるかも知れませんが 今は面白いと思っています! ---------------------------------------------- 改定前↓ グロくて最初苦手だったけど、何か段々慣れてきた。 借りたり色々で読んでたらどこまで読んだか分からなくなった(>人<;) 北欧神話も読んでみようかなとか思ってきたり。 ただ絵が苦手だーーー特に初期は誰が誰だか白髪の人たちの見分けがつかなかった。 最近はどうかな?

二巻読み終わりーーーーーーー 5年?ぶり進撃の巨人に目を置くね。当時アニメ版のOPまだ脳裏に残ってる。 今日はアニメ二期の便乗にして初めてマンガを手に取るだけど、ストーリーが情熱すぎで胸が熱くなってたどころか、涙も何度もこぼしたんだ。とくにミカサが初めて巨人を倒し、商会ボスを恫喝したシーンとエレンと悪人三人組倒したシーンがすごくかっこよかった。惚れちゃう。 二十二巻読み終わりーーーーーーー セリフかっこよすぎで時々場面をスルーしちゃってセリフに見据えていた(A;´・ω・)。 現在の時点で、ようやく巨人の由来、壁の形成、将来のやるべきことなど、だいぶわかってきてるよね。やあ、やはり進撃の巨人面白いね、伏線たくさん埋められて、読みつつ解いていく感覚素晴らしいです!諌山創さんすごい話し手です。夢を売るマンガとでも言われてるんだよ!w どころで、画力は確かにみんなの言った通りひどいけど、ストーリーが良ければ売るべくして売ったよね これからの展開は、もしくはマーレ政府を負けて実権を手に入れ世界を統一させる。最後に九つの巨人を食えてエレンゲリオンは神になる(誤) ネット上でのループ説もなかなか説得力持ってるね!ミカサもしほんとのキーだとしたら、ループ世界のストーリーをもとで進撃のループもあり得るでしょ!(笑) いまの伏線はミカサにばかり持ってるよね。刺青とか、頭痛とか。楽しみな。 ガブは次の鎧に、ファルコは次の顎になるかもと思ってる まあ、あと二週ぐらい経ったら、六月号見えるでしょう

うしおととらや、からくりサーカスや、封神演義や、ひぐらし等伏線回収が凄いと言われる一般的にも評価の名高い、自分にとっても人生において出会えてよかったと思えるこれらの不朽の名作漫画を読んできた中で、進撃を22巻まで一気見した後覚えた感覚は「凹み」だった。 その凹みは漫画の内容そのものの話ではなくて、初期こそ補食シーンに衝撃を受けたもののそうじゃなくて、漫画の面白さそのものにだ。そして諫山創という作家の才能に酷く打ちのめされた。 それは自分でも素人として漫画を描いているからなのだけど、他の作品を読んで「クソ面白い」とは思っても、凹みまでには至らなかったのは何故なんだろうと自問した時、出た結論は「謎」という伏線提示に対するその時点の興味の度合いの強さと、「回答」という伏線回収を、考えられうる限りの最高の舞台で用意する演出の見せ方が、自分にとって他の作品よりも進撃の方が圧倒的に勝っていたからだ。 この作者は作画が成長しているようで雑な部分は本当に雑で、作画力はいわゆる雑味感を生かした絵の「迫力」の方に注力されている。 その辺りはうしおととらやからくりには叶わないけど、「漫画力」として総合で語るならこれらの不朽の名作にも引けを取らない以上の実力を進撃は兼ね備えているし、もうひとつ大好きだった伏線をブン投げて終わったBLEACHのようにならない為にも、進撃にはこの人気も面白さも最高の状態のままなるべく早くに終わってほしい。 そういえば、こんなにも早く終わって欲しいと思った漫画もこれが初めてかもしれない。

8 プラネテス

完結済 巻数 : 4

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あらすじ・ストーリー
2070年代(2075年以降)。人類は宇宙開発を進め、月面でのヘリウム3の採掘など、資源開発が商業規模で行われている。火星には実験居住施設あり、木星・土星への有人探査計画も進んでいる。毎日、地上と宇宙とを結ぶ高々度旅客機は軌道上と宇宙とを往復し、宇宙ステーションや月面には多くの人たちが生活し、様々な仕事をしている。しかし、長い宇宙開発の歴史の影で生まれたスペースデブリ(宇宙空間のゴミ。廃棄された人工衛星や、ロケットの残骸など)は軌道上にあふれ、実際にたびたび旅客機と衝突事故を起こすなど、社会問題となっていた。 また、地上の貧困・紛争問題は未解決のままで、宇宙開発の恩恵は、先進各国の独占状態にある。このため貧困による僻みや思想的な理由付けによるテロの問題も、また未解決である。 主人公のハチマキは宇宙で働くサラリーマン。主な仕事は宇宙のゴミ「デブリ」の回収作業。いつか自分個人の宇宙船を所有することを夢みている。ゴミ拾いは大事な仕事だと自分を納得させつつ、当初の夢と現実の狭間でこのまま現実を受け入れるか、それともを追い求めるか思い悩む。

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近未来の宇宙が舞台のストーリー。少し難しいけれど漫画好きの方にはオススメです。

ちょっと未来。 人類は宇宙へ進出していた。 主人公は衛星軌道上のゴミ回収屋。 実はこのスペースデブリなる物、わりと最近も問題になっていて、いつの日か人類がなんとかしなくてはいけない問題でもある。 宇宙を舞台にした哲学マンガともいうべきもの。 「宇宙兄弟」あたりが好きな人にはとてもオススメ。 「愛が足りなーい!」と ラストシーンの「気安く愛を語るんじゃねぇ」は一見の価値あり。

今まで読んだ漫画(1000冊ぐらい)の中で1番面白かった。 価値観というのは本当に人による。それは今までの生き方やその人自身の才能によってそれぞれつくられていくのであろう。中には年を重ねると無くなってしまうものや新たに出来る価値観がある。 このプラネテスという漫画は、「愛」をテーマに個性や意思、哲学をもったキャラクターがたくさん出てくる。そして、全員悪役ではない。それぞれの価値観をもって何かと戦っていたり、待っている人達の話だった。 人生に悩んだり、何かじっくりと時間があるときに是非読んで欲しい。これを読むことで人生が良くなったり、変わったりする可能性は勿論低い。なぜなら人生は漫画を読むだけで変わるのではなく、自分の意思でそれまで生きていて培った価値観を元に変えていくものだから。ただ、前向きになれるし、頑張ろうって気にもなれる。 個人的にはアニメよりこちらの方が好きだ。アニメの方もとても楽しめた。ただ、ロックスミスの立ち止まらず戦う姿、そしてラストの名台詞を読むために何度でも読み返せる漫画の方が好きかな。恐らくアニメは2週ぐらいしかしてないからかもだけど。(あとは、漫画の主軸がロックスミスに寄ってる部分があるためこんな感想になってるのであろう。)

9 おやすみプンプン

完結済 巻数 : 13

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あらすじ・ストーリー
ある日のこと、プンプンはクラスにやってきた転校生・田中愛子に一目惚れ。彼女から「もうすぐ地球は人の住めないになる」「別の星に移住しないと人類はメツボーしてしまう」という話を聞いたプンプンは、今日出された「将来の」の作文に、「宇宙を研究する人になりたい」と書こうと思い立つ。だが翌朝、プンプンが起きると家の中が大変なことに…?

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思ったより引き込まれた。 サブカル系(笑)といわれればそれまでの作品かも知れないが、プンプンのこの感じは何か懐かしさも感じる。

結構、揺さぶられるけども… 落書きの様に描かれるプンプン一家の表現についての考察とかが肝なのかもしれないが、個人的にはバーチャル青春モノとして読んでいました。自分だったらどうするだろう的な、ね。 作品の出来とは全く関係ない部分で、プンプンに共感できなくなってしまうと面白くないマンガだよなーと思う。 どこで自分の感性がプンプンとずれたかは判然としないけど(今となっちゃオッサンすぎてそもそも共感できないし)逆に言えば思春期に一度はハマるべきマンガとして受け継いで行っていいんだろうな。 漫画版太宰?

この漫画は凄かった。 画力、表現力、ストーリー構成力の全てで圧倒された。 第1話から早々にして面食らう。 主人公とその一家だけひよこのような形状の超デフォルメ絵に置き換えて描かれているし、 先生たちは突然奇行に走り出すし、 プンプンの会話シーンだけ一切描かれず台詞はすべてモノローグで表現される。 一体この神様なるヒゲのオッサンは何者なのか? ジャンル的には青春日常物のようなのだが、 型破りすぎて話がどこに向かうのか見当もつかないだろう。 肌に合わなければ「途中で断念した」方がいいかもしれない。 この物語に少年漫画のような夢や希望にあふれる未来はない。 待っているのは絶望である。 少年編では男なら誰でも心当たりのある思春期特有の気の迷いや衝動が描かれていて なんだか懐かしくて、こっぱずかしい気分になる。 女性であれば「男の子って本当にバカだなぁ」と思うだろう。 ところが段々とシリアスな話が増えてくるし 青年編になるとプンプンと自分の心が重なることが少なくなっていき、 やがて見たことのない景色が展開されていく。 そこに至って、これが何を描きたかった作品なのかようやく理解するのである。 読み終えると切なくて、悲しくて、やるせない気分になる。 重松清の小説を読んだときに似たような感覚になった記憶がある。 まるで鉛を飲み込んだように心が重い状態が数日は続く。 それでもこの漫画に出会えてよかったと思っている。 おやすみプンプンは陰惨たる話の中に、 心に響く言葉や美しいシーンが欠片のように散らばっていて、 この先ずっと記憶に残り続けるだろうから。

10 少女終末旅行

完結済 巻数 : 6

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あらすじ・ストーリー
文明が崩壊した終末世界。ふたりぼっちになってしまったチトとユーリは、のケッテンクラートに乗って広大な廃墟をあてもなくさまよう。日々の食事と燃料を求めて移動を続ける、も希望もない毎日。だけどそんな「日常」も、ふたり一緒だとどこか楽しそう。一杯のスープを大事に飲んだり、まだ使える機械をいじってみたり……何もない世界だからこそ感じる想いや体験に出会える、ほのぼのディストピア・ストーリー。

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1巻  終末世界に生き残っている二人の少女チト(ちーちゃん)とユーリ(ユー)が,半装軌車ケッテンクラートに乗って旅をする。何故終末になってしまったのか,どういった経緯で二人が生き残り一緒に旅をすることになったのか,立派な愛車はどうやって手に入れたのか等々の詳細は不明。  背が小さくて黒髪ツインテールの子がちーちゃん,大柄でおかっぱ頭の子がユーリ。ちーちゃんは車の運転ができて字の読み書きができて頭が良い。薄れる記憶を記録するために日記をつけている。でも高いところは苦手。ユーリは気楽な子で貴重な本を燃やしてしまうようなお馬鹿。「記憶なんて生きるジャマだぜ」はちょっと名言かもと思った。身体動かすの担当で銃を使える。  過酷な世界でのサバイバル生活だが,二人は特に絶望しているわけでもなく,助け合って楽しそうに,でも淡々と今日を生きていく。生きると決めたら落ち込んでいる暇もないのかもしれない。  古い施設を利用しながらその日の宿や食べ物を探して旅をする。昔の人が作った階層型の都市で,二人は上層を目指している。文明が廃れて久しいので人々は過去の遺産を利用しているだけ。地図を作りながら旅をするカナザワと出会ってひととき一緒に旅をするけど,電気が生きている上層階へ着いたら淡々と別れちゃう。「意味なんかなくてもさ たまにはいいことあるよ」ってお馬鹿なユーリの名言。   2巻  電気がある上層階でも旅は続く。電気も水もあるのにやっぱり人はいない。  別れ際にカナザワがくれた写真機で二人は色々撮ってみる。石像と寺院。屋根のある部屋。家で暮らすのはあこがれだけど,食料を求めて旅は続けなければならない。雨の日の雨宿り,ヘルメットに落ちる水の音。そしてケッテンクラートの故障。チトはスパナを持って修理しようと頑張る。そこで見かけた試作飛行機と,その飛行機を作り「歴史の末端に刻む飛行」を試みる女性イシイ。  イシイが住む元空軍基地には部品が豊富,食べ物も残っていてイモが美味しい。ケッテンクラートは無事修理され,イシイの飛行機も完成。イシイの飛行を見届けて二人はまた旅へ戻る。 3巻 食べ物工場に墓,ワイン,水槽の中の魚。 4巻 チトとユーリは列車に乗ってたくさん移動。ようやく空が見える場所へ出る。そこで出会った,ネジや砲弾を食べちゃう謎の生物「ぬこ」としばらく一緒に旅。ラジオからたまに流れる悲しい音楽。ラジオの電波が発する位置を「ぬこ」がつきとめ,「ぬこ」の成体たちと出会う。少しだけ「ぬこ」の成体が世界のことを語る。 5巻 身体は勝手に治るけれど服は勝手に直らない。美術館。第6基幹塔の人口知能。おじいさん。

あらゆる生物が死滅し、人類がわずかに生き残る世界を舞台にしたポストアプカリプス漫画。チトとユーリ、二人の少女がケッテンクラート(ドイツ軍が使用していた半装軌車)に乗って、廃墟をさまよう姿を描いています。 生物は死滅し、日々の食事さえも事欠く、明日の見えない毎日なのに悲愴感はほとんどなく、むしろほのぼのとした雰囲気が特徴的。これは単純に「日常もの」という枠にはめこんでいるわけではなく、作者の死生観や哲学を投影していているので会話や世界観に深みがあります。この漫画はあとがきコメントがとても素敵です。1つ紹介しましょう。 「生命も文明も宇宙も、ちゃんとどこかで終わっていてほしい。終わりがあるというのはとても優しいことだと思います。」(第3巻あとがきより) 余白を味わうタイプの漫画です。人によっては物足りなさを感じるかもしれません。でも読みながら「信仰や芸術はいつどうやって生まれたんだろう?」といった物思いにふけるのもまた良いものです。 第4巻までがアニメ化されています。こちらも出来が良いのでお勧め。Amazonプライム等で視聴できます。

表題『少女終末旅行』のとおり、文明が滅んで長い年月が過ぎ、人間はおろか生物まで姿を消してしまった世界をふたりの少女が旅する物語。 少々、『キノの旅』を彷彿とさせる舞台設定だが、こちらの主役であるふたりの少女・チトとユーリは、文明が崩壊したおよそ希望なんて持てそうにない世界にも関わらず、まったく危機感が感じられないまったりほのぼのとした旅路となっている。

11 UQ HOLDER!

連載中 巻数 : 21

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あらすじ・ストーリー
『ラブひな』『ネギま!』の赤松健、待望の新作はバトルファンタジー!! ろくでもないモノになってしまった者達の物語。――都に行って一旗揚げる! それが近衛太(このえ・とうた)の大きな。村長が課した立ちの条件は、育ての親であり、優れた魔法の使い手、雪(ゆきひめ)を倒してみせること。雪姫に挑戦する日々を送っていた刀太だが、2人の前に現れた賞金稼ぎによって、平穏だった日々は終わりを告げる!

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副題が~魔法先生ネギま!2~と付け加えられる位、ネギま!を読まなければ途中から置いてけぼりになります

12 ご近所物語

完結済 巻数 : 7

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あらすじ・ストーリー
自分のブランドを持つのが夢というメラメラギャル・実果子が、自分のに向かって突き進むドリームカムズストーリー。でも恋愛が絡むと、一人の女の子に戻っちゃう。でもリアルで切なくてイイ!この切なさこそが矢沢あいの真骨頂!

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明るいキャラクター達、幼馴染の葛藤。 ザ少女漫画!!

13 俺はまだ本気出してないだけ

完結済 巻数 : 5

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あらすじ・ストーリー
漫画家になりたい」そんな夢を抱くのは珍しくないかもしれない。しかし、40歳にもなってそんな夢を実行しようとするのはこの男しかいない。主人公は徹底して駄目人間として描かれる。家族に心配をかけ、叶うともしれないを追い続ける男。しかし、そこまで我を通すというのも並大抵のことではない。もしかしてこの男、ある意味格好いいんじゃないか?

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PPN

何かね同じおっさんとして忍びない(╥﹏╥) 見てられなくて断念しました。

14 8月アウトロー

完結済 巻数 : 4

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あらすじ・ストーリー
最後までマウンドに立ちたいユーゴーにとって、“球数制限”のない甲子園は一際輝いて見えた。遠くから名門・帝釛高校に入学したユーゴーだったが、甲子園で起きた“不祥事”によって、帝釛は野球部を捨てていた。野球への情熱を取り上げられて燻ぶる、“最後の特待生”達。甲子園にを見た、“アウトロー”たちの復活劇!

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高校野球漫画で主人公がアメリカ帰りでキャラが立ってますが他のメンバーの個性がちょっと薄い感じがします。

二度とスポーツ漫画は買わないと決心したのに買ってしまいましたが後悔はなかったし新刊が楽しみでならない…これからにも期待を込めて☆5で

15 夏子の酒

完結済 巻数 : 12

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あらすじ・ストーリー
お日様みたいなお――。太陽の光がプリズムを通すと七色に輝くように、酒の透みきった無色の液体の中には、きめこまかなたくさんの味がひそみ、息づいている。そんな日本一の酒を造り出すことを、目標としていた兄・康男の言葉が、夏子の心を占めてはなさない。だが今、夏子は、コピーライターとして大きな仕事にかかわりだしたばかり…。“酒”をめぐる情熱と。大いなる夢をめざす夏子たちの辛口人間ドラマ

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おいしい日本酒をつくる物語です。 日本酒は米から作ります わずか数十粒の種もみをもとに田んぼを開墾し、稲を育てます。 育てた稲はすべて来年の種もみとして保存します。 そして二年後、夏子が丹精を込めて育てた稲を刈りとり、お酒を造る物語です。 お酒造りと同等に稲を育てるための苦労が沢山書かれていました。

16 サユリ

完結済 巻数 : 2

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あらすじ・ストーリー
この家に住んでた人って…どんな人だったの…? の一戸建てマイホームへと引っ越した神木家。しかし、家族7人揃ってのありふれた幸せを満喫する間もなく次々と不幸で不気味な出来事がこの一家にふりかかる…。才・押切蓮介の超絶ホラー、開幕――。

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17 夢喰いメリー

連載中 巻数 : 22

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あらすじ・ストーリー
この漫画のあらすじ・ストーリーがわからなくてみんな困ってるにゅ! 知ってたら助けて欲しいにゅよ~

19 夢使い

完結済 巻数 : 6

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あらすじ・ストーリー
現実(うつしよ)は、夜の夢こそ真実(まこと)――名門女子校・葩坂(はなびらざか)女学院で数ヵ月の間に女生徒が次々と妊娠するという事件が起こる。しかし彼女らのお腹に胎児の姿は認められず、その全てが想像妊娠だと判明する。火曜の夢使い・三島燐子(みしまりんこ)は、彼女たちと同級生の中(なかじけい)の依頼を受け、調査にのりだした!植芝理一が描く、摩訶不思議恋愛大活劇!夢使い、遊び奉る!!

20 十十虫は夢を見る

完結済 巻数 : 10

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あらすじ・ストーリー
昭和4年、帝都東京喫茶『十十(てんとうむし)』には、“に現れた少年”に会うために、今日も秘密を抱えた客が訪れる――。不思議能力を持つ高校生・高月英兒(たかつきえいじ)と新米ウェイトレス・美和子が繰り広げる、昭和モダン・ファンタジー!!

21 ディープグリーン

完結済 巻数 : 4

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あらすじ・ストーリー
80年代SF漫画界に旋風を巻き起こした、『ダークグリーン』の続編。R-ドリームや自らの事を忘れたリュオン。現代の女子高生ちゃんの協力で自らの謎を探り始める。そして「ホクト」は一体どこに…?

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